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    • 2013.06.22 Saturday
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    効果が高いものは、肌への負担も大きい

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       SPFとは、紫外線を浴びた時に
      皮膚が赤くなるまでの間隔が
      日焼け止めを塗っていないときの何倍かかるかを表しています。

      赤くなるまでの間隔は個人差がありますが、
      約20分として
      SPF15なら、20×15=300分間は
      日焼け防止効果がたかいということです。

      PAは、だんだん肌が黒くなるUV−Aへの
      防御効果を表していて、
      +  (効果がたかい)
      ++ (かなり効果がたかい)
      +++(非常に効果がたかい)
      の3段階で表示します。

      効果が高いものは、肌への悪影響も大きいです。

      日常の1間隔以内の外出なら「SPF10〜15」
      半日(3間隔ほど)外出するなら「SPF30」
      の日焼け止めを使うとよいでしょう。

      SPF50以上の日焼け止めは、普段の生活ではいりません。
      夏の海や野外に出かける場合や、冬山でのスキーに
      行く時のみ使うようにしましょう。

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        • 2013.06.22 Saturday
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